コンデンスビブラ豊胸(皮膚拡張器+CRF豊胸)安定した成績

今日はコンデンスビブラ豊胸(皮膚拡張器併用CRF豊胸)の手術、そしてアンチエイジングの手術でした。手術は問題なく終わっています。仕上がりを楽しみにしていてください。

先日の美容外科学会でも話した内容ですが、豊胸の脂肪の定着に必要なのは医師の技術力(いかに細かく注入するか)と幹細胞濃度、そして手術を受けるバストの状態です。

今日紹介するのは皮膚拡張器(以前ブラバ、今は名前が変更になりビブラ)を使った豊胸です。なお、脂肪幹細胞濃度はコンデンスして(CRF)高めていますし、注入は直径2ミリ以下のヌードルインジェクションをしています。

本日術後チェックに来てくれた22歳のモニター様です。

まずは術前決して小さくはないですがさらに大きくしたいとの希望でした。

そして術後半年です。(2回のコンデンスビブラ豊胸後)

かなり違いますね。

お腹の脂肪を使っていますので、お腹もすっきりです。

単に脂肪が良くても脂肪注入の技術、そして皮膚の伸展はとても大切なことが医学的に解明されています。よって術前皮膚を伸ばしCRF豊胸を行うコンデンスビブラ豊胸は確実に効率よい手術だと考えられます。

今日も手術なさってくださった方々、そして手術に関わってくれたスタッフに感謝です。

コンデンスビブラ豊胸について詳しく知りたい方は、ザクリニック公式サイトでご覧いただけます。

▷コンデンスビブラ豊胸(THE CLINIC)